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*2026年5月現在、国内における公募投資信託(ETF除く)を対象に、各ファンドのベンチマーク表示を確認した結果、「MSCIジャパン・インデックス(配当込み)」をベンチマークとする投資信託として国内初。楽天投信投資顧問調べ。

楽天・日本株式インデックス・ファンドについて
愛称:楽天・日本株式

  • MSCIジャパン・インデックス(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
  • NISA成長投資枠の対象商品です。
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楽天・日本株式インデックス・ファンドについて
愛称:楽天・日本株式

  • MSCIジャパン・インデックス(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
  • NISA「つみたて投資枠」「成長投資枠」の対象商品です。
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MSCIジャパン・インデックスについて

『MSCI社が算出する日本株指数』です。
日本市場の大型株・中型株を中心に約180銘柄で構成され、浮動株調整後の時価総額で日本市場の約85%をカバーしています。

『実際に売買可能な株式』を反映させる『浮動株調整』という仕組みで市場の実態を正確に捉えることを目指します。

業種別構成比率

※2026年4月30日現在
※業種は、GICS(世界産業分類基準)に準じて分類しております。
(出所)MSCI Inc.のホームページより楽天投信投資顧問作成

パフォーマンス実績

(出所)MSCI Inc.のデータより楽天投信投資顧問作成
※2006年4月末~2026年4月末、グロス・トータルリターンを使用
※上記グラフおよびデータは過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

主な日本株指数

*日本の浮動株調整時価総額のカバー率
(出所)各社ホームページより楽天投信投資顧問作成
※2026年5月現在
※記載内容は作成時点のものです。各指数の算出ルール等は制度変更等に伴い、今後変更される可能性があります。

浮動株調整とは?

一言でいえば、「市場で自由に売買されている株を計算対象にする」というルールのことです。

企業が発行している株の中には、「すぐには売りに出されない株」が含まれています。

(例: 親会社や取引先が保有している株、経営陣や創業者が長期保有している株 等)

そこで、指数を計算する際は、『実際に売買可能な株式』を反映させる『浮動株調整』という仕組みで市場の実態をより正確に捉えることを目指します。

ファンドの特色

特色1

わが国の株式市場の動きに連動する投資成果を目指します

  • マザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてわが国の株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資し、MSCIジャパン・インデックス(配当込み)に連動する投資成果を目指します。
  • マザーファンドにおいては、ベンチマークとの連動性を維持するため、株価指数との連動を目指すETF(上場投資信託証券)、株価指数を対象とした株価指数先物取引を利用することがあります。
  •  マザーファンドの投資信託財産の規模やマザーファンドへの資金流出入の規模によっては、ETFや株価指数先物取引への投資割合が相対的に大きくなることがあります。
特色2
効率的な運用を行うために、投資信託財産で保有する有価証券の貸付取引を行う場合があります
  • 有価証券の貸付取引を行った場合には、その品貸料の一部は投資信託財産の収益となります。
Step.1
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実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
当ファンドは、MSCI Inc.(以下、「MSCI」といいます。)、その関連会社、情報提供者その他MSCI指数の編集、計算または作成に関与または関係した第三者(以下、総称して「MSCI関係者」といいます。)によって支持、保証、販売または販売促進されるものではありません。MSCI指数は、MSCIが独占的に所有しています。MSCIおよびMSCI指数の名称は、MSCIまたはその関連会社のサービスマークであり、楽天投信投資顧問株式会社による特定の目的のために使用が許諾されています。MSCI関係者は、当ファンドの受益者または不特定多数の公衆に対して、ファンド全般的または当ファンド自体に対する投資適合性、または対応する株式市場のパフォーマンスをトラックしているMSCI指数の能力につき、明示的か黙示的かを問わず何ら表明または保証をするものではありません。MSCIまたはその関連会社は、特定のトレードマーク、サービスマーク、トレードネームのライセンス所有者であり、MSCI指数は、当ファンドまたは当ファンドの委託会社あるいは受益者に関わらず、MSCIにより決定、作成および計算されています。いずれのMSCI関係者も、MSCI指数の決定、作成あるいは計算において、当ファンドの委託会社または受益者の要求を考慮にいれる義務は一切ありません。いずれのMSCI関係者も、当ファンドの募集等に関する事項の決定について、また、当ファンドを換金するための計算式の決定また計算について責任を負うものではなく、参加もしておりません。いずれのMSCI関係者も、当ファンドの受益者に対し、当ファンドの管理、マーケティングまたは募集に関連するいかなる義務または責任も負いません。
MSCIは、自らが信頼できると考える情報源からMSCI指数の計算に算入または使用するための情報を入手しますが、いずれのMSCI関係者も、MSCI指数またはそれに含まれるデータの独創性、正確性および/または完全性について保証するものではありません。いずれのMSCI関係者も、明示的にも黙示的にも、被許諾者、その顧客または相手方、当ファンドの委託会社、当ファンドの受益者その他の個人・法人が、契約にもとづき許諾される権利またはその他使用のために許諾される権利に関連してMSCI指数またはそれに含まれるデータを使用することにより得られる結果について保証を行うものではありません。いずれのMSCI関係者も、MSCI指数またはそれに含まれるデータの、またはそれに関連する誤り、欠落または中断について責任を負いません。また、MSCI指数およびそれに含まれるデータの各々に関し、いずれのMSCI関係者も明示的または黙示的な保証を行なうものではなく、かつMSCI関係者は、特定目的のための市場性または適切性について、何ら保証を行うものではないことを明記します。前記事項を制限することなく、たとえ直接的損害、間接的損害、特別損害、懲罰的損害、拡大的損害その他のあらゆる損害(逸失利益を含む。)につき、その可能性について知らせを受けていたとしても、MSCI関係者は、いかなる場合においてもかかる損害について責任を負いません。
当ファンドの購入者、販売者、または受益者あるいはいかなる個人・法人は、MSCIの承認が必要か否かの確認を事前にMSCIに求めることなく、当ファンドを支持、保証、販売または販売促進するためにいかなるMSCIの商号、商標またはサービスマークを使用または言及することはできません。いかなる個人または法人は、事前にMSCIの書面による許諾を得ることなくMSCIとの関係を一切主張することはできません。

リスクと費用について

ファンドがマザーファンドを通じて実質的に投資する有価証券等の値動きにより、基準価額は変動します。投資信託は預貯金と異なります。投資信託財産に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。投資家の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資家の皆様には、ファンドが有するリスクについてご理解のうえ投資判断をしていただくようお願いいたします。


当ファンドをお申込みの際には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
当ファンドのリスクや費用等の詳細については、「新規設定ファンドに関するお知らせ」の該当ページを必ずご確認ください。
  
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