楽天・インド株Nifty50インデックス・ファンド

愛称:楽天・インド株Nifty50
追加型投信/海外/株式/インデックス型

楽天・インド株Nifty50
純資産総額推移

※2024年4月5日(設定日)~2024年6月28日
※過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。

   楽天・インド株Nifty50インデックス・ファンドとは?   

インドの株式市場の動きをとらえることを目指して
Nifty50指数(配当込み、円換算ベース)
に連動する投資成果を目標として運用を行います
ファンドのポイント

目覚ましい経済成長を遂げている「インド」へ投資

ファンドのポイント

信託報酬
年0.308%(税抜0.28%)
低コストでインド株に投資

ファンドのポイント

NISA成長投資枠の
対象商品

※投資信託にかかるコストとしては、その他にも、信託財産を通じて間接的にご負担いただく費用・手数料等があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧いただくか、販売会社にお問い合わせください。

 なぜ、今、インドに注目が集まるのか 

更なる成長が期待されるインド経済

高成長を続けるインド。インドのGDPは、2025年に日本、ドイツを上回り3位となる見込みです。

 

出所:IMF「World Economic Outlook Database: April 2024」のデータを基に楽天投信投資顧問作成
期間:2021年~2027年(2年ごと)、2025年以降は予測値

増加する人口

インドの人口は2023年に中国を抜いて世界一となる見込みです。人口の年齢別構成比をみると、30代以下の若年層が66%を占め、今後の労働力と消費の拡大が期待されます。

人口増加は経済発展にとって非常に重要です。増加する労働力は生産性を高め、若年層の消費活動が内需を拡大し、インドの経済成長をさらに加速させるでしょう。
出所:国連「World Population Prospects 2022」のデータを基に楽天投信投資顧問作成
期間:1950年~2050年、2022年以降は予測値
出所:国連「World Population Prospects 2022」のデータを基に楽天投信投資顧問作成

積極的なインフラ投資

インドでは2020年8月に National Infrastructure Pipeline (NIP) という計画が始動、これはインド全土に大規模なインフラを提供し、すべての国民の生活の質の向上を目指す、政府による取り組みです。
2024年5月時点でのプロジェクトは10,000件近くになり、約1.3兆米ドルという大規模な計画となっています。 こういった計画は、インドの経済を発展させる大きな基盤となることでしょう。

出所:インド政府 National Infrastructure Pipeline (NIP) より楽天投信投資顧問作成
※2024年5月時点

今後も高成長が期待されるインド株式

インド株式の推移

インドの株式指数は、力強い経済成長を背景に、主要な株式指数と比較しても高い伸び率となっています。
出所:Bloomberg等のデータより楽天投信投資顧問作成
期間:2004年5月31日~2024年5月31日、2004年5月31日を100として指数化
※インド株式:Nifty50指数、米国株式:S&P500種指数、世界株式:MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス、新興国株式:MSCIエマージング・マーケッツ・インデックス、すべて配当込み、円換算ベース
※過去の実績であり、将来の運用成果を保証するものではありません。

こんな貴方に「楽天・インド株Nifty50」!

全世界株式や米国株式には投資しているのだけど、せっかくの成長投資枠、
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サンプル 太郎

  楽天・インド株Nifty50 について  

ファンドの特色

資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等、ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。

Nifty50指数とは?

「Nifty50指数」は、インドのナショナル証券取引所に上場している、浮動株調整後の時価総額、流動性の基準を用いて選定した50社の株式で構成される株価指数です。指数の計算方法は、浮動株調整済時価総額加重平均方式です。定期的な採用銘柄の入替えは半年ごとに行われます。「Nifty50指数」は、1995年11月3日を基準日とし、基準日の指数値を1,000として、インド・ルピー建てで計算されています。配当込み指数は、配当収益を考慮して算出した指数です。

当ファンドのリスクと費用について

当ファンドのお申込み不可日

お申込不可日は、販売会社が営業日であっても、海外の証券取引所および銀行の休業日等の理由により、お買付、ご換金等のお申込みを受付できませんので、ご注意ください。
※ファンド休日一覧はこちら(楽天投信のサイトへ遷移します。)

課税関係

課税上は株式投資信託として取り扱われます。
・ 公募株式投資信託は税法上、一定の要件を満たした場合に少額投資非課税制度(NISA)の適用対象となります。
・ 当ファンドは、NISAの「成長投資枠(特定非課税管理勘定)」の対象ですが、販売会社により取扱いが異なる場合があります。詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
・ 配当控除の適用はありません。

販売会社

※2024年6月末時点
当ファンドは、NSE INDICES LIMITEDが発起、保証、販売または販売促進を行っているものではありません。NSE INDICESLIMITEDは、当ファンドの所有者または一般のいかなる人に対しても、有価証券全般または当ファンドへの投資の妥当性、あるいはNifty50指数のインド株式市場全体のパフォーマンスへの連動性について、明示的か黙示的かを問わず、何らの表明もしくは保証を行いません。NSE INDICES LIMITEDと楽天投信投資顧問株式会社との関係は、NSE INDICES LIMITEDが、楽天投信投資顧問株式会社または当ファンドとは無関係に決定、構築および算出を行う指数と指数に関連する商標および商号についての使用を許諾することだけでしかありません。NSE INDICES LIMITED は、Nifty50指数の決定、構築および計算に関して、楽天投信投資顧問株式会社または当ファンドの所有者の要望を考慮する義務を負いません。NSE INDICES LIMITED は、当ファンドの設定に関してその時期、価格もしくは数量の決定について、または当ファンドを換金する際の算式の決定もしくは計算についての責任を負っておらず、また関与もしていません。NSE INDICES LIMITEDは、当ファンドの管理、販売または取引に関していかなる義務または責任も負いません。NSE INDICES LIMITEDは、Nifty50指数とそれに含まれるデータの正確性、完全性を保証するものではなく、その誤り、欠落、障害に対していかなる責任も負わないものとします。NSE INDICES LIMITEDは、Nifty50指数またはそれに含まれるデータの利用により、楽天投信投資顧問株式会社、当ファンドの所有者、またはその他いかなる者もしくは組織に生じた結果についても、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行いません。NSE INDICES LIMITEDは、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行わず、かつNifty50指数またはそれに含まれるデータに関して、商品性または特定の目的または使用に対する適合性のすべての保証を明示的に否認します。上記に関わらず、NSE INDICES LIMITEDは、いかなる直接的、特別の、懲罰的、間接的または結果的損害(逸失利益を含む)も含めて、当ファンドに起因または関連するあらゆる請求、損害または損失について、たとえそれらの可能性につき通知されていたとしても、何らの責任も負いません。